内容标题25

  • <tr id='gKhPjb'><strong id='gKhPjb'></strong><small id='gKhPjb'></small><button id='gKhPjb'></button><li id='gKhPjb'><noscript id='gKhPjb'><big id='gKhPjb'></big><dt id='gKhPjb'></dt></noscript></li></tr><ol id='gKhPjb'><option id='gKhPjb'><table id='gKhPjb'><blockquote id='gKhPjb'><tbody id='gKhPjb'></tbody></blockquote></table></option></ol><u id='gKhPjb'></u><kbd id='gKhPjb'><kbd id='gKhPjb'></kbd></kbd>

    <code id='gKhPjb'><strong id='gKhPjb'></strong></code>

    <fieldset id='gKhPjb'></fieldset>
          <span id='gKhPjb'></span>

              <ins id='gKhPjb'></ins>
              <acronym id='gKhPjb'><em id='gKhPjb'></em><td id='gKhPjb'><div id='gKhPjb'></div></td></acronym><address id='gKhPjb'><big id='gKhPjb'><big id='gKhPjb'></big><legend id='gKhPjb'></legend></big></address>

              <i id='gKhPjb'><div id='gKhPjb'><ins id='gKhPjb'></ins></div></i>
              <i id='gKhPjb'></i>
            1. <dl id='gKhPjb'></dl>
              1. <blockquote id='gKhPjb'><q id='gKhPjb'><noscript id='gKhPjb'></noscript><dt id='gKhPjb'></dt></q></blockquote><noframes id='gKhPjb'><i id='gKhPjb'></i>

                [スポンサーリンク]

                archives

                日本初の化學専用オープンコミュニティ、ケムステSlack始動!

                [スポンサーリンク]

                もし日常的に、様々な分野の日本中の化學徒?研究者と、最先端の化學について自由闊達に議論を交わし合い、コミュニケーションを取りあえる場があったら、めちゃくちゃ面白いことになりそうな気がしませんか?

                今回のアナウンスは、ケムステが主體となって一歩踏み出してやろうといったものです。

                日本初の化學専用オープンコミュニティ、ケムステSlackを始動します!

                ケムステSlackへの參加はこちら

                (すでに1日で參加者約430名を突破! 7月22日追記)
                (ついに參加者500名を突破!7月23日10時追記)
                (參加者が 700名に達しました! 7月24日15時追記)
                (現在の參加者は979名。1000名ももうすぐです!7月30日21時追記)
                (參加者が1100名を超えました! 8/17追記)

                Slackで化學コミュニティ!

                Slackとは、チーム內でのコミュニケーションを飛躍的に円滑にできるビジネス向けのチャットツールで、最近ますます註目されています。ラボ運営に役立てるところも増えていて、以前ケムステでも取り上げたことがあります(化學系ラボでSlackを使ってみた)。

                Slackは、ざっくりいうとLINEやFacebookのメッセンジャーのようなテキストチャットツールに近いです。ファイルや畫像の共有などといった機能が簡便で、複數人が関わる意見交換やちょっとしたディスカッションを障壁低く行うことができる點が特徴です。

                これを化學コミュニティスペースの構築に使います。

                もちろん、他分野の研究者とのネットワーキングや議論というのは、學會で行われていることそのものでもあります。しかし、學會に參加するのは資金もかかりますし、時間も限られます。バーチャルなオープンコミュニティの利點は、これらの制約を一切取り去れることにあります。

                想像するだけでわくわくしてきませんか? この手のオープンコミュニティを盛り上げるために重要なのが、何といっても裾野の広いメンバーをなるべくたくさん集めることです。今回の記事の一番の目的は、ずばり同誌を大募集することです。

                こんな人におすすめ

                ?この記事をここまで読んで心がちょっとでも沸き立った方
                ?化學分野の広い分野の研究者や學生と繋がりを作りたい方
                ?日頃の疑問をぶつける先を探している方
                ?化學の高みを目指す同誌と出會いたい方
                ?Slackがどんなものか體験してみたい方
                ?Chem-Stationをいつも読んでいる方

                一つでも該當する方、是非、仲間になってください。一緒に日本、そして世界の化學を盛り上げていきましょう!
                なお、參加費?會費は無料です。化學を楽しむ心さえあればどなたでも參加してください!

                チャンネル紹介

                Slackの中では、様々なトピック別に連絡や議論を交わす「チャンネル」があります。ちょっとイメージしやすいように、現段階でどのようなトピックがあるか紹介します。

                #ケムステお知らせ_新著記事

                ケムステからのお知らせや新著記事を流すチャンネルです。 コミュニティの活用ルールもこちらで確認ください。Slackの使い方について、註意喚起やガイダンスも定期的に行います。

                #學會イベント情報

                學會やイベントの情報の告知に使われるチャンネルです。

                #奨學金_研究費_賞

                奨學金?研究費?賞などの情報掲載?告知にお使いください。リマインダーを設定すれば、〆切などの通知にも使えます。

                #気になるニュース

                気になる科學ニュースや化學に関係する時事的な話題について、自由に投稿?シェアください。ウェブ記事はURLを貼り付けてください。ニュースに関する批評?コメント?議論ももちろん大歓迎です。

                #気になる論文

                化學の面白い論文や気になる論文などについてシェアしたり、ディスカッションするスペースです。イメージとしてはバーチャルな抄録會のような役割を狙っています。誰でも自由に投稿可能です。自分の論文をコミュニティの人々に見てもらいたい!という積極的な投稿ももちろん歓迎しています。

                #自己紹介

                自己→紹介用のチャンネルです。まずは、このチャンネルで自己紹介から始めてみてはいかがでしょうか。

                #質問

                化學に関係する質問および回答のスペースです。この論文の?~がわからない、こんなときどんな実験をすればよいか、進路の悩み事、おすすめの勉強法などなど、なんでも質問をしてみたらいいと思います。閲覧者も回答することで、自分の知識を役立てたり、議論をして理解が深まったり、盛り上がってくれれば幸いです。將來的には、共同研究のマッチングスペースとしての機能も期待しています。

                #雑談

                雑談?投稿テストなど、自由な目的に利用してください。特に決められた利用方法は設定していません。ここで盛り上がった話が、チャンネルに昇格する場合もあります。

                なお、どのチャンネルをフォローするか、どう活用するかは自由です。

                スクリーンショット紹介

                もうちょっと具體的な雰囲気を知りたい! という人のために、少しだけスクリーンショットを交えて説明します。

                ①で選んだチャンネル內での投稿內容が②の領域に表示されます。これぞれの投稿に対して、③スタンプで軽くアクションすることもできます。投稿する場合は④入力ボックスに文を打って送信するだけです。かなり直感的に操作できる、使いやすい形になっています。

                例えばチャンネルの切り替えも簡単で、例えば#奨學金_研究費_賞のチャンネルではこちらのような雰囲気の投稿が並んでいます。

                もちろん、それぞれの投稿に対してコメントや返信をつけることもできます。慣れてくると、本當に便利なコミュニケーションツールであることを実感してもらえると思います。ケムステSlackでは、ボタン一つで様々な分野の化學者の同誌とリアルタイムの情報共有や議論ができるようになるわけです

                參加方法

                ケムステSlackには、Slackが初めての方も、既にアカウントをお持ちの方も、以下のリンクから簡単に參加できます。

                ケムステSlackへの參加はこちら

                1. 參加ページへ移動し「Join」をクリック
                2. 遷移したページで、メールアドレスを入力、「メールアドレスを確認する」をクリック。
                3. Slackからのメールを受信。メールの「ここをクリックして続行」をクリック
                4. ウェブで、以下のような畫面が表示。氏名を入力後、好きなパスワードをいれて「アカウントを作成する」をクリック(氏名をハンドルネームにしたい方はこの時點で入力して下さい。もちろん本名でもかまいません)
                PC版?スマホ版も入れておこう!

                PC、スマートフォンのアプリもインストールしておくと便利です。筆者はPCもスマホも両方アプリを入れています。

                アプリのインストールは、PCではこちらのサイト(Windows版Mac版)からできますし、スマートフォンではApp StoreやGoogle Payで”Slack”を検索すれば見つかります。

                アプリを起動したら、初回は以下の流れで初期設定を行ってください。

                1. 初期畫面では「既存のチームにサインインする」を選択(スマホのみ)
                2. ワークスペースのURLとして
                  chem-station
                  .slack.com
                  を入力。実際入力するのは太字部分(chem-station)までです。(スマホ、PC両方)
                3. 登録したメールアドレスを登録
                4. パスワードの入力。マジックリンクの利用することもできるので、ここは好みでどちらの方法でも良いと思います。(スマホ、PC両方)
                5. 通知設定の等の設定(スマホのみ)

                より詳細な手順は、例えば以下のサイト等を參考にしてみてください。

                一度入ることができれば二回目以降は上記の作業は発生しません。入った後はまずはお知らせチャンネルにあるインストラクションを見るようにして下さい。

                よくわからない場合には?

                ケムステSlackに関してわからないことや確認したいことがある場合は、下記の専用問い合わせフォームを通じて遠慮なく問い合わせください。

                問い合わせフォーム

                【留意事項】

                *登録するときは本名でも、匿名(ハンドルネーム)でもどちらでも構いません。もし匿名にしたい場合は、登録名も表示名もどちらも匿名にしてください。
                **本Slackは會員制でありながら誰でも入れるオープンスペースであるため、節度ある発言?行動をお願いします。過度に攻撃的なコメント等は管理者から註意が入る場合がありますが、ご理解いただけると幸いです。

                最後に

                將來的には分野を問わず化學者が集まる場=バーチャルな學會を目指していきたいと思います。學會と違って、自分の都合の良いタイミングで自由に議論?情報発信できる場であることが特徴です。

                本企畫は絶対に面白いのですが、どういったコミュニティに成長していくかは參加者の皆さんの積極的な発言に大きく支えられることは疑いないです。是非積極的に參加しコミュニケーションして、新しいスペースを一緒に作り上げていく仲間になっていただけると幸いです。心よりお待ちしております!

                関連リンク

                1. Slack
                2. 【完全初心者饒燒千万濾茸燒千万濾向け!】コミュニケーションツールSlack(スラック)の使い方
                3. ケムステ過去記事:化學系ラボでSlackを使ってみた
                The following two tabs change content below.
                ニューヨークでポスドクやってました。今は舊帝大JK。専門は超高速レーザー分光で、分子集合體の電子ダイナミクスや、有機固體と無機固體の境界、化學反応の実時間観測曙光帝國的攻击速度比饒羡繳啊棕什么时候也に特に興味を持っています。

                関連記事

                1. 留學せずに英語をマスターできるかやってみた(5年目)(留學中編)…
                2. 香りの化學2
                3. ベンゼン一つで緑色〖発光分子をつくる
                4. 細胞の中を旅する小分子|第二回
                5. ワインレブアミドを用いたトリフルオロメチルケトン類の合成
                6. 燃えないカーテン
                7. 觸媒量の金屬錯體でリビング開環メタセシス重合を操る
                8. 「芳香族共〒役ポリマーに學ぶ」ーブリストル大學Faul研より

                コメント、感想はこちらへ

                註目情報

                ピックアップ記事

                1. ガン細胞を摑んで離さない分子の開発
                2. 親子で楽しめる化學映像集 その1
                3. 有機反応を俯瞰する ーヘテロ環合成: C—C 結合で切る
                4. ペイン転位 Payne Rearrangement
                5. 海洋天然物パラウアミンの全合成
                6. Dead Endを回避せよ!「全合成?極限からの一手」④
                7. 人名反応から學ぶ有機ξ合成戦略
                8. 觸媒的不斉交差ピナコールカップリングの開発
                9. トリフルオロメタンスルホン酸ベンゾイル:Benzoyl Trifluoromethanesulfonate
                10. 情報守る“秘密の紙”開発

                関連商品

                註目情報

                註目情報

                最新記事

                生體內での細胞選択的治療を可能とする糖鎖付加人工金屬酵素

                第217回のスポットライトリサーチは、理化學研究所?Kenward Vong 博士にお願いしました。…

                AIが作った香水、ブラジルで発売

                AIが作った香水がこのほどブラジルで発売された。といってもAIに嗅覚はないので、これまでの香水の配合…

                天然物の構造改訂:30年間信じられていた立體配置が逆だった

                天然物アミプリマイシンおよびミハラマイシンの構造が改訂された。従來の合成品と天然物のNMRスペクトル…

                大學院から始めるストレスマネジメント【アメリカで Ph.D. を取る –オリエンテーションの巻 その 1–】

                カリフォルニア大學バークレー校 (UC バークレー) の化學科では8月中旬から2週間ほどかけて新大學…

                高純度フッ化水素酸のあれこれまとめ その1

                Tshozoです。どっかの國とあっちの國とで色々やってますが、筆者は高校時代に近くの某國系高校生徒と…

                溫和な室溫條件で高◤反応性活性種?オルトキノジメタンを生成

                第216回のスポットライトリサーチは、富山大學大學院醫學ぷ薬學研究部(松面對鍬离陌放低塑态廈谷研究室↓)?高山 亜紀 助教 …

                Chem-Station Twitter

                PAGE TOP